2026年7月15日

  • 印西市
  • ウォシュレット
  • 取付希望

印西市 ウォシュレットを安心して取り付けてもらえました

基本情報

エリア印西市小倉台
トラブル箇所ウォシュレット
トラブル内容取付希望
費用24,500円
利用業者水道レスキューセンター

お客様からのコメント

休日の午前中に、前から購入しておいたウォシュレットを取り付けようと説明書を見ながら準備していました。ただ、実際にやってみると思っていたより難しく、給水部分も触る必要があったので、途中で水漏れしたら困ると思い自分で取り付けるのはやめました。
せっかく新しいウォシュレットを買ったので、きちんと取り付けてもらおうと思い水道レスキューセンターへお願いしました。連絡してからそれほど待たずに来てもらえたので、休日のうちに取り付けを済ませることができて助かりました。
取り付けが終わったあとは実際に動かして問題がないことも確認してもらい、使い方についても説明してもらえました。水漏れなどを心配しながら自分で作業するより、最初からお願いしてよかったです。

担当者からのコメント

この度は水道レスキューセンターへご依頼いただき、誠にありがとうございました。今回はお客様が購入されたウォシュレットの取り付けをご希望とのことで、製品とトイレの設置状況を確認しました。
まずトイレの型式や給水接続部分を確認し、お持ち込みいただいたウォシュレットが設置できることを確認してから作業を開始しています。既存の便座を取り外したあと、取付面を清掃し、固定金具とウォシュレット本体を取り付けました。
その後、給水分岐金具と給水ホースを接続し、通水して各接続部分から水が漏れていないことを確認しました。あわせてウォシュレットの各機能を動かし、正常に使用できることをお客様にも確認していただいています。
持ち込みのウォシュレットは、製品によって取り付け方法や必要な接続部品が異なる場合があります。また、トイレの形状や給水設備によってはそのまま取り付けられないこともあるため、作業前に製品と設置環境の両方を確認することが大切です。

水道修理センターの担当者からの
コメント

ウォシュレットを自分で購入したものの、説明書を見て取り付けの難しさを感じる方もいます。便座を固定するだけではなく、給水部分の分岐やホースの接続が必要になるため、取り付け方によっては接続部分から水が漏れたり、本体がぐらついたりすることがあります。
このケースでは休日の午前中に購入済みのウォシュレットを取り付けようとしたものの、給水部分の作業に不安があり、水道レスキューセンターへ取り付けを依頼されています。トイレの型式や給水接続部を確認したあと、既存便座の取り外し、固定金具と本体の設置、給水分岐金具とホースの接続まで行っています。
取り付け後には通水して接続部分から水漏れがないことを確認し、ウォシュレットの各機能についても動作確認が行われました。持ち込み製品の場合は、購入したウォシュレットが現在の便器や給水設備に対応しているかを作業前に確認することが重要です。
自分で取り付ける場合も、作業前には製品の対応便器や必要な部品、電源の位置などを確認しておく必要があります。説明書を読んでも給水部分の接続方法が分からない、必要な部品を判断できないといった場合は、無理に取り付けを進めず設置できる状態か確認してもらうとよいでしょう。

コーディネーター 坂口